駄菓子を久しぶりに買ってみた。

最近店舗数が増えている大型スーパーの一角に、駄菓子屋コーナーがある。 昔の風情を残そうと、楽しもうと、子供たちのために設けられたのだろう。 駄菓子コーナー専用の小さなカゴも備え付けてある。 何回も横を通っているうちに、今日は買ってしまった。 駄菓子たちのインパクトあり、興味を誘うようなパッケージやメッセージ。 響いたものをカゴに入れていく。 カゴに…

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地鳴りのような花火音。

どんより曇り夜のなか、花火大会をやっているようだ。 音だけが地鳴りのように曇り空に響いている。 なにかが破裂したような音。 凄まじい。 ベランダを開けてみても見えない。 音だけが物凄い迫力で響いている。 悪くない。 曇り空の湿気ムンムン♪のなかの花火大会。 窓を開けても見えない花火大会。 音だけが凄い花火大会。 悪くない…

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人間はもともとが不自然。

「テメー何様だ」 鏡。 割れた鏡の破片です。 人間はもともと不自然な存在だ。 しかし、こうなっているということも自然の1つだという見方もできる。 人間の存在は、とっくのとーちゃんに自然の流れから離れてしまった。 いやいや、そこもどうにかしてきたのが、そしてどうにかしていくのも人間。 人間はどんなことでも可能にしてきた。 不自然な流れ…

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